ダイビング器材のオーバーホール
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オーバーホール取次料金

 セット料金9,720円

セット内容 
(レギュレーターファースト+セカンド+オクトパス)
部品代(Oリング及び交換パーツ等)は、別途請求させて頂きます。


単体料金
  ファースト+セカンド8,640円
  オクトパス4,320円
  特殊オクトパス (AIRU・オクトエア)6,480円
  NDS製BC (インフレターボタン)2,160円
  他社製BC (インフレターボタン)4,320円〜
  特殊インフレターボタン10,800円
  中圧ホース(カプラのみ)2,160円
  ゲージ(ジョイント部のみ)2,160円

器材は年に1度のオーバーホール(OH)がお勧めです。
オーバーホール専門店やメーカーに取次を致します
メーカー保証の部品については、カード呈示された場合は、規定の サービスをさせて頂きます。必ずカードをご提示下さい。

オーバーホール時の指定交換パーツ数・交換パーツ料金もメーカーによって違いますので、 部品代金はメーカーによって違うことを予めご承知下さい。

安全性を高める為にメーカーによっては、指定交換パーツ以外の消耗品パーツ(Oリングなど)も全て 交換させて頂きます。この場合、 無償サービスが受けられない場合などは、 交換パーツ料金で 10,000円を超える ことがあることを予めご承知下さい。

別々のメーカーを組み合わせているセットは、単体料金を適用させて 頂きますので予めご了承下さい。

前回のオーバーホールからかなりの 年数を経過したものや、汚れが酷い場合なども セット割引適用外となることがありますので、予めご了承下さい。料金は 単体料金を適用させて頂きます。

作業中にオーバーホール対象外部品の損傷が見つかった場合は改めてお見積もりし、ご連絡を致します。
オーバーホールを取りやめた場合は、 作業見積もり料金として2,160円がかかりますので、予めご了承下さい

SAS、Bism、DACOR、REYSON、ATOMIC製について
上記メーカー製はオーバーホールセット料金の対象外となります。 料金は、12,960円です。
SAS製NEO-RUセットは、15,120円となります。
上記メーカーの特殊インフレターボタンのオーバーホールは、高額なものがあります。 予めご承知下さい。
AACSU 10,800円 Bismインフレーター 8,640円

Sプロ製品は、前回のオーバーホールから 1年以内にご利用下さい。期限を超過したものは、無償パーツが 有償となりますのでご注意下さい。オクトパスがAIRU の場合は、セット料金11,880円です。予めご了承下さい。
海外購入品、未登録器材は、無償パーツの適用がありませんのでご注意下さい。 中古で器材を購入される方は特にご注意下さい。交換パーツは10,000円を超える高額なものとなります。

交換パーツについてですが、器材購入後5年位は、完全な無料や少額のパーツ代金で オーバーホールが出来るメーカーはNDS(日本ダイビングスポーツ)とBism(ビーイズム)です。その他のメーカーでは 保証パーツ以外の費用や1年以上経った場合の費用が掛かることを予めご理解下さい。

NDS製オーバーホール歓迎!NDSレギセットでも 上記、料金で出来ます。オクトパスがオクトエアの場合は 、セット料金11,880円です。予めご了承下さい。

中圧・高圧ホースの交換は、明らかに損傷している場合を除き、お客様のご要望により交換いたします。 オーバホール後の未交換のホース損傷は、保証の対象外です。

残圧計・水深計・コンパス等に関しても オーバーホール対象外です。別途、修理・交換をお申し込み下さい。

お申込は こちら まで、メール下さい。 こちらから、引渡し方法等の確認のご連絡をさせて頂きます。当店へ器材を宅配便で送る場合、 お客様負担でお願いします。また、こちらからの発送は着払いで送らせて頂きます。 振込み手数料もお客様負担となりますので予めご了承下さい。
遠隔地よりのご注文を頂くようになり一律で対応できなく、お客様負担に変更させて頂きました。2015年9月改定

単品修理のご注文の場合(BCのインフレーター単体とかオクトパスだけの場合) メーカーや内容によって、オーバーホール代金に、取り扱い費用として2,160円を加算させて頂く場合がございますので 予めご了承下さい。

オーバーホールの日数については、2週間を目安とさせて頂きますが、器材の劣化状態、 パーツの在庫状況により日数が掛かる場合もありますので予めご了承下さい。

ブリジストンブランドダイビング用品について

ブリヂストンブランドダイビング用品につきましては、 2014年12月31日をもちまして、全てのアフターサービスの取扱を 終了とさせて頂きますことを予めご案内申し上げます。
ブリジストン製品をお持ちの方は、期限後は、サービスを受けられなくなりますので Bismは下取り交換をお勧めしています。下取りキャンペーンを実施中です。

BismのHP資料でご確認下さい

アフターサービス終了のお知らせ

旧ダイブデモ・旧ダイブビーンズのアフターサービスは2017円12月31日までで終了となります。

下取りなどのサービス情報は、 Bismの案内でご確認下さい
該当される方は、むねダイビングショップまでお問い合せ下さい。


【オーシャニック製品のオーバーホールについて】
現在、オーバーホール製品の部品調達が困難な為、受付を中止させて頂きます。 状況が改善された場合に、改めて表示させて頂きます。


【マレス製品(旧保証制度)オーバーホールについて】
マレス製品の日本国内での総販売代理店が株式会社マレスジャパン(2006年2月15日業務終了)より、 株式会社モビーディック(2006年3月1日より業務開始)に変更となりました。 これにより、株式会社マレスジャパンが独自に行ってきた製品保証制度 「オフィシャル・ジャパン・ワランティカード」(シルバーカード)が終了しました。 (再発行 なし)
今後の修理・オーバーホールにおいては、これまでの無償交換パーツが有償となりますのでご了承下さい。
中古で器材を購入される方は特にご注意下さい。交換パーツは高額なものとなります。



【最近のオーバーホール事情】
昔ですと、一部リゾートのガイドさん達が、高品質のレギュレーターなどについている 空気流量の調整バルブの仕組みも知らず、陸上でのフリーフローに対応できなかったりしてレギュレーターの不調として使用を止めたりした笑い話もありますが、最近では特にコンパクトで廉価なオクトパスのフリーフローでダイビングを中止したり、予備器材に変えて潜らないといけないといったトラブルが増えてきています。リゾートや現場では簡単な器材調整も出来ない事ももありますので、潜りに行く前に必ず器材のチェック、オーバーホールをお勧めいたします。
また、蛇足ながら器材をご購入する際には、オーバーホール時の 交換部品点数及び価格についてもお考え頂くとランニングコストの点など参考になると思います。


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