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むねダイビングショップ
のんびり潜るを合言葉に

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  〒413-0231
  静岡県伊東市富戸
  1317-5062
  大室高原8-513
  TEL:0557-51-6164
  -会社概要-



ダイビングの楽しみ方 予約からの流れ

予約方法 富戸駅

参加手続き エントリー場所

昼休み 2本目

ロギングタイム キャンセルポリシー

当日、ご記入頂く 参加申込書 を予めプリントアウトしてご記入の上
ご来店することも出来ます。 下記、安全ルールもご覧下さい。


潜水時間ルール

TEL 0557-51-6164

DAN  DAN JAPANのご紹介
DANへのご加入もお勧め致します



安全なダイビングの為に、日頃の体調と機材の管理は お客様の責任と自覚で!

@体調が悪いときは、潜水を中止して下さい。

A機材に不具合がある時は潜水を中止して下さい。

B持病、病歴がある場合は、医者の許可を貰ってご参加下さい。

緊急手順をご確認ください。
【エアー切れ】 残圧の管理はゲスト自身の責任でお願いします。
100気圧、70気圧、 50気圧でガイドに伝えて下さい。見落とした場合は、その時点の残圧を申告して下さい。 万一、エアー切れの時は、緊急スイミングアセントとインストラクターとのオクトパスブリージング のどちらか安全な方法を選択して下さい。

【再集合の手順】 万一、水中でバディ、グループを見失った場合、落ち着いて1分位その場に留まり、 バディを確認して下さい。見つからない場合は、水中で探すことは絶対しないで落ち着いて浮上して 下さい。水面で浮力を確保して再集合を待つのが基本ルールです。海況によって事前の打ち合わせが あればそれに従います。
その他の手順:エントリーエキジット場所、方法についてはインストラクターの指示に従って下さい。

ダイビング時の薬の服用についてご確認下さい
ダイビングをする時に薬を服用することは避けるべきです。 薬の影響についての検証がほとんどされていないようで、どうなるか不明な 事が多いとされています。お医者さんに出して貰う薬に関してはお医者さんに ダイビングの許可を貰えますが、市販薬に関しては確かな情報が少ないです。

お医者さんに薬を処方されている方は、 必ずお医者さんからダイビングする事の許可を貰って下さい。 診断書または口頭でも許可を頂いた上で参加のお申し込みをして下さい。
許可がない場合は、ダイビング中止とさせて頂きます。

市販薬においては、 風邪薬を飲むような体調の場合は、ダイビングを中止させて頂きます。 酔い止めの市販薬を使う場合、効能等をよく調べてから使う事をお奨めいたします。

酔い止め薬の中でも鎮静効果の高い薬ほど水中(高圧下)での影響も大きい と考えられますし、 花粉症(アレルギー)などの薬として 抗ヒスタミン剤が配合されている場合も注意が必要です。 抗ヒスタミン剤には人により鎮静、抑うつから不安、興奮作用まで幅広い作用があるとされています。 やはり、効能や副作用をよく見て高気圧環境下では、薬効が増幅されることも理解して薬の服用をやめる事を含めご自身の安全をお考え下さい。また、耳抜きが苦手な方で、鼻呼吸を楽にする抗アレルギー剤を服用されている方は、お医者さんの指示に従い 何日も前から服用してからご参加下さい。鼻スプレーで血管収縮剤が入ったものの使用はお勧めできません。
更に、本人の体調や海の状況などの影響もありますので、「今まで大丈夫だった」ではなく 必ず担当スタッフに薬の服用を申告して下さい。

血圧についてご確認下さい
正常血圧とされるのは最高血圧130/最低血圧85以下、理想的な血圧は120/80以下です。ただし60歳以上は最高血圧140以下、70歳以上は最高血圧150〜160以下、ともに最小血圧90以下です。ダイビングを許容できる最高血圧は140以下、最低血圧が90以下といわれています。 ダイビングの前後で血圧が上がるような運動をしない、緊張するようなダイビングをしないことに心がける必要があります。ダイビングには、運動、緊張、低水温、体温上昇など、血圧を上げる要因が多数あります。もともと高血圧の方がダイビング中に緊張したり興奮すると一時的に血圧が200以上にまで跳ね上がり、一時的な意識喪失や身体の麻痺を招く高血圧脳症や高血圧性脳出血を起こすことがありますから十分気をつけてください。
《参照ページ》

通常の血圧は、診察時に安静の状態で測る血圧(随時血圧)の値が140/90としているのが一般的です。しかし、厳密にはそれでも高めで高血圧予備軍に入ります。140〜160/90〜100が軽症高血圧、160〜180/100〜110が中等症高血圧、それ以上が重症高血圧です。運動療法が有効なのは軽症高血圧と予備軍で、それ以上は薬剤などの専門的治療が必要です。 血圧が高めの方は、予めお医者さんとご相談の上、ご参加下さい。

健康状態に対しては海洋の特殊性、場所などから最良の医療処置の実施 が困難であると考えらる事、お客様による持病の申告は、ガイドによる個別監視を強化するためのもので ない事など予めご承知下さい。ダイビング事故では酸素の供給が有効であることをご理解の上、酸素供給に関して 予めご承諾下さい

初めての方は健康チェックリストもご覧下さい 健康な状態を維持してダイビングを楽しみましょう