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透明度10m〜20m、3月に春の濁りが始まるとその頃は、5m前後ということも。水温14℃〜18℃ ドライスーツが活躍します。ウエットスーツなら6.5mmがお奨め。 寒くて冷たい季節ですが、透明度は抜群によくいわゆるレア物が出現する時期でもあります。 キアンコウ・ダンゴウオ・サギフエ・ナヌカザメ&卵・ホウボウの赤ちゅん・ 前年の季節来遊魚も生き残ってます。エビカニの仲間・ カエルアンコウ系も楽しめます。

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透明度8m〜20m、水温の上昇に伴って赤潮の影響によって6m前後のときもあります 水温16℃〜20℃ GWに温かいと思うのは大きな間違い。6月頃からは温かいです。 この頃からいろいろたな産卵シーンが多く見られます。魚が増えてくる時期でもあります。 ダンゴウオ、カミソリウオ・ウミウシ・カエルアンコウが見られるチャンスです。


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透明度8m〜20m 水温19℃〜27℃ 水温も上がり快適に。でも3mmのスーツでは寒いです。5mmが標準。 透明度は段々と良くなっていきます。水温の上昇と共に、季節来遊魚の成長も目立ってきます。 季節来遊魚、年によって来るものが違うのも楽しみ。クマノミ・ムレハタタテダイ・ネジリンボウ 、ナンヨウツバメウオ、他多数。アオリイカの産卵をはじめ多くの産卵シーンが楽しめます。サンセット ダイビングではヤマドリの産卵など見られます。

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透明度10m〜25m以上も 17℃〜22℃ 本当に下がるのは12月中旬位から。年内は意外と温かいです。 透明度も良く、レアな季節来遊魚もまだまだ頑張っています。 アジ・イサキなどの群れ系も充実。エビ・カニなども人気があります。


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5月中旬から8月中旬までアオリイカの産卵が大人気です。 産卵中なら、上手な人は1〜2mまで寄れます。何度、見ても飽きません。必見! 水温が18℃を超えてくると産卵が活発になります。
この時期、クロホシイシモチなどの口内保育の様子やベラ類の産卵なども楽しめます。